マタニティ初期のスキンケア

マタニティ初期のスキンケア
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マタニティ初期のスキンケアについて

マタニティ初期のスキンケア

妊娠初期からスキンケアをすることが大事

 

妊娠をきっかけにホルモンバランスが激変し、産後も生理がはじまって落ち着くまでは、様々な肌トラブルが起きやすいそうです。「なんか肌がカサカサするな」と乾燥が気になったら、妊娠中から、いつもよりていねいにたっぷり保湿して備えるといいです。

 

肌状態が不安定になるマタニティと産後は、刺激の少ない敏感肌用スキンケアの方が安心して使用できます。

 

おすすめのスキンケア
アクセーヌ

産前〜産後も愛用できるスキンケアシリーズ。肌への刺激が全くなく、お肌がもっちりしっとりとしてきます。
●スキンローション<I>⇒液自体にとろみがあり、潤い効果抜群の化粧水
●モイスチュアエッセンス⇒さらに乾燥のひどい部分に、ピンポイントにしみこんでくれる美容液
●エモリエントコンディショナー⇒香りも全くないので匂いの気になるマタニティ中にもいい乳液
●アクティバランス⇒クリームで膜を作り、潤いをとじこめる

 

dprogram

資生堂インターナショナルのdprogramは、カサカサで刺激に弱くなってしまったお肌に最適。
●dプログラム モイストケア ローション⇒化粧水
●dプログラム モイストケア エマルジョン⇒乳液
●dプログラム モイストケア クリーム⇒クリーム
●モイストケアプログラムのラインは、保湿が高く、敏感肌用スキンケアの中でも、かなりしっとりする。

 

 

産後もつるつるお肌のボディでいるためには

顔がカサカサしているとボディもカサカサなんてこともあります。冬には、乾燥だけでなくかゆみが出ることもあります。夜中に知らず知らずボディをばりぼりかいちゃうなんてことも。刺激とかゆみで、布団にはいるとかゆくてのたうちまわってしまうこともあります。

 

妊娠してからのおなかのかゆみは、妊娠線ができてしまうかも、という合図でもあるから要注意です。

 

まさか妊娠直後からできないとは思いますが、産後につるつるしたボディでいるためにも、早めからボディケアをするにこしたことなしです。

 

妊娠して乾燥やかゆみを感じるようになったら、これまで使っていたものを一度見直すといいかもしれません。

 

おすすめのボディケア

ボディソープとボディクリームです。お肌にやさしいタイプです。
●MINON全身シャンプーしっとりタイプ/第一三共ヘルスケア⇒とにかく肌に刺激がないです。ボディの乾燥が気になるときにいいです。
●尿素配合ボディミルク/資生堂⇒かさかさすると肌がかゆくなりますが、お風呂上がりにこれをつけるとかゆくなくなっています。

 

 

産後も色白美白でいるためには

妊娠すると、紫外線を吸収しやすいです。なのでUVをマメにぬるといいです。

 

UVクリームは、意外に刺激の強いものもあるので、妊娠中から産後は、紫外線吸収剤無配合のノンケミカルタイプがいいと思います。ノンケミカルタイプとは、まれに肌トラブルが起こる原因とされる紫外線吸収剤を使わず、紫外線散乱剤だけで作られた日焼け止め製品のことです。

 

おすすめのUVケア

●2e日焼け止め(ノンケミカル)SPF45・PA+++/マルホ⇒低刺激処方の日焼け止めなので、産前〜産後敏感肌になってしまった人にもおすすめ。
●サンガード12センシティブ/ファンケル⇒紫外線吸収剤不使用なうえに、防腐剤なども無添加。生後6ヶ月以降のベビーにも使えます。

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